2016年 1月 の投稿一覧

私は三度の飯より競馬が大好きです

社会人になり父に競馬場に連れていってもらったのをきっかけで競馬に虜なってしまい今では三度の飯より競馬が大好きです。私の会社は土日祝が休みなので予定がない日は競馬場に行っています。また競馬のために誘いを断ることも多々あります。特にG1レースの日や自分が注目している馬が出走するともなれば競馬が最優先になります。競馬場に行くのは休みの日だけですが、競馬予想は毎日行っています。帰宅後に雑誌やネットで情報を入手をします。こうやって少しでも多く情報を入手することが馬券的中の近道になります。

そして友人や会社の同僚にも私と同じ競馬が大好きな人がいます。同僚とは休憩中はいつも競馬の話をしています。頻繁にではありませんが居酒屋で競馬予想をすることもあります。同僚は穴狙い専門で年間に何度も万馬券を的中しています。何年か前の話になりますが大儲けをしたことがあり焼肉をご馳走してもらいました。

私はどちらかというと堅実なタイプなので大儲けすることは少なくコンスタントに馬券を的中させています。配当が高いので同僚の方が年間で儲けていると思われがちなのですが、実際は私の方が僅かながら儲けています。ですから本来なら私も焼肉などをご馳走しないといけないんですけどね。競馬が大好きになるまでは特にこれといった趣味がなく平凡な休日の過ごし方をしていました。しかしこうやって楽しみがあると仕事をするにも励みになります。今は競馬さえできれば出世などしなくても良いと思っています。結婚して家庭ができれば気持ちが変わるかもしれませんけどね。

競馬を始めた当初は年間でプラスになりませんでしたが、ここ数年はプラスになっています。金額にすると5万円弱ですがこれだけ楽しめてお金が増えているので満足です。この年間5万弱のプラスですが、単純計算で資金が10倍になれば50万弱の儲けになるということです。今の給料では負けたことを考えるとここまで資金は増やせませんが、将来給料が増えたて資金も増えれば今以上に儲けることができるかもしれません。そう考えるとある程度は出世した方が良いのですかね。

情報を収集しながら競馬予想を効率的に行う方法

お金を投資した場合、一握りの人が儲かっている事が特徴ですが、競馬予想を丹念に行う事で儲かる事は可能です。出場する騎手などの情報はスポーツの新聞などに掲載していて、大穴や本命などの情報が記載されています。大穴や本命などのシステムを知らないで、むやみに好きな騎手などに賭ける事は避けます。

儲かるための方法として多くの人が実践している事は、130円という金額を投資して新聞を購入して、大穴などの情報に基づいて競馬予想を行う方法です。しかし、基本的に控除率が決まっているために新聞に書いている本命の騎手を選んだとしても、必ずしも勝てるとは限らないです。儲けるためには投資を少なくしたり、払戻金などのシステムの基本を学びながら的中させるコツを掴む事が重要です。

競馬予想を行う場合、本命だけに意識をしないで、あまり人気でない中穴から大穴程度の注目されている騎手を選ぶ事が大切です。単勝のシステムは、馬券を購入する際に優勝を当てる仕組みの事を言いますが、媒体の情報を照らし合わせながら人気の騎手などを選んでいくと、勝率が上がる傾向です。出場する選手に関して丹念な研究を行ったり、出場する馬の実績や体格などを考慮して、総合的に判断しながら優勝を当てることで当たる確率が自然的に上がって、当たりを得る機会を得ながら払戻金を多く得る事に繋がります。

3連複という賭け方のシステムに関して、着順は問わないで3位まで入った馬の組み合わせで払戻金を得る仕組みなっています。指定した番号が3着まで入っていれば払戻金が発生する事によって、情報を収集しながら3位まで入る騎手や馬の特徴を掴んでおく事で勝率は大きく上がる傾向です。レースは限られた日に開催していますが、各レースが開催する時間をずらしながら競馬予想を行う工夫を徹底します。新聞だけの媒体を使用しないで、インターネットなどの情報を活用しながら勝利への流れを掴んでいく事で、自然的に的中に繋がりやすいです。